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激務のサラリーマンが不動産投資で年間家賃収入1000万円を手にする方法 ~将来に不安な状態から老後まで一気に勝ち逃げする~

高年収でないサラリーマンや個人事業主でも不動産投資で年間家賃収入だけで1000万円を手にする方法について書いています。読むのが面倒だから具体的なノウハウを聞いてみたい方は、LINEにご連絡ください。【LINE ID】→@ljr0532l ※@忘れずに

恐るべし。団体信用生命保険。

前回お話した区分不動産投資のメリット

1.資産形成

2.年金対策

3.生命保険の代わり

 

今回はその中でも

3の生命保険の代わりとなる

 

団体信用生命保険

 

についてお話していこうと思います。

 

団体信用保険(以下団信)とは

不動産投資用ローンや住宅ローンを

組んだ時に、

 

借りた人が死亡したときや高度障害に

なったときにローンの残債分を清算する

というものです。

 

要するにローンの返済がなくなるので

家賃収入が直接振り込まれるように

なるのと資産がそのまま手に入ります。

 

したがって自分に何かあった時には

残された家族を守ることができるので

生命保険代わりになるということです。

 

大体積み立て型の出終身生命保険の場合、

毎月3万円の積み立てで満期で大体

1000万円の保障になります。

 

団信の場合、家賃分からローン分を差し引いた額、

大体毎月1万円の積み立てで2000~3000万円分の生命保険と

同等の保障と、同時に将来へ向けて同額の貯金をしている効果を

得ることができます。

 

 

これだけでも中々なお得感がありますが、

それだけにとどまりません。

 

今年から始まったジャックス銀行の

団信保障内容がすごいです。

 

従来の死亡保障や高度障害の保障に加え、

なんと8大疾病への保障も完備されたものになっています。

これはどういうことかというと、

 

たとえばガンになって入院してしまった場合、

入院したときからローンの支払いが免除され、

家賃収入がそのまま振り込まれます。

 

さらに、一年間入院した場合、

一年と二日目からローンが完済された状態で、

物件が手に入ります。

 

家賃収入と、資産がダブルでゲットできるという

ことです。

 

言ってしまえば一年と二日後に普通に出社できると

してもこちらの内容が保障されるということです。

 

 

このジャックスの団信の登場によって、

区分投資にさらなる価値が見出せるように

なったことは間違いありません。

 

資産として不動産投資をするか、

不動産投資を通じていざというときに備えるか。

 

真のライフプランナーとしての業者の力が

試されるようになりました。