低所得で激務のサラリーマン・公務員でも会社にバレることなく0円不動産投資で年間家賃収入1000万円を手にする方法 ~将来に不安な状態から老後まで一気に勝ち逃げする~

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本当にあった元消防士が経験した不動産営業の怖い話

プロフィールにも記載してありますが、

私はもともと消防士でした。

 

不動産投資を行うにはこれ以上にない

社会的信用の持ち主で、不動産の営業マンから

すると最高の獲物です。

 

 

実際に私は、消防士時代に一件ファミリータイプの

物件を購入しました。

(今思えばひどい物件です。。。)

 

その買わされた前後の経験がトラウマになって

不動産投資に対してはしばらく否定的でした。

 

今回は私が経験した不動産投資の嫌な営業に

ついて一部お話します。

 

 

1.悪口脅しセールス

物件選定にあたって複数社の物件をふるいにかけていましたが、

ある一社の物件を他社に見せると、

 

「それは、ゴーストマンションだ」

「買ったら一生後悔する」

「弁護士使わせてやるから解約しろ」

 

など色んな他社批判+脅しのトーク

囲い込まれていきました。

 

 

2.何重ものブラインドセールス

SNSで会った相手で最初はお酒を飲んでいたところ

急に稼いでる風の知らないおっさんを呼ばれ、

こういう儲かる話がある

→まんまとのっかって借金して運用

→その稼いでる風のおっさんはその借金消せるやつ

知っている

→不動産屋へ繋がれオーバーローン(また後日話しますm)

で借金消す話へ

 

最初はただの飲みでしたがすべてが計算通りの不動産投資へ

繋げる戦略で私は見事テンプレート通りに乗っかったわけです。

 

 

3.LINEチェック

ちょっとでも見込み客が不動産に興味を持って、

話が先に進むと業者は獲物を逃すまいと必死になります。

 

特にほかの業者との接触をなんとしてでも

やめさせようとします。

 

特に回避させる手段としては、

・キャバクラ代をおごり恩を売る、

・ほかの業者に会われると自分が大変な目に遭うというトーク

 

そして一番いやだなーと思ったのが

LINEの内容チェックでした。

 

直近の履歴を見せてと言われて、

業者とのやり取りがないか確認しようと

してきました。

 

流石にその時点でその業者とは縁を切りました。

 

4.事務所での囲い込み

諸々の手続きをするために事務所へ行きましたが、

そこで契約書みたいなのものを書き進めると

 

「事務所に自分の意思で来た時点でもうクーリングオフ

出来ません」

 

という文言がいきなり現れ、不意打ち的に

クロージングが完成してしまいました。

 

もちろんこれを予め言うことで

成約率は落ちてしまうかもしれませんが、

 

本当にできる営業マンならわざわざ

最後に自分の信頼を落とすような行為を

する必要はないでしょう。

 

それだったら

「事務所に入るとこれこれこういったことに

なります。これはほかの営業マンは予め言いませんが、

自分は~さんとの信頼関係を大切にしたいので

あえて言います」

 

と言ってくれた方がすごく気持ちよく契約できる

気がしませんか?

 

 

等々他にももっとひどいようなケースもありますが、

結局いえるのは、そういった不信感を持ってしまうような

もっていきかたで成約を取ろうとする会社からは

いい買い物はできないということを頭に入れて

おけば大丈夫です。