低所得で激務のサラリーマン・公務員でも会社にバレることなく0円不動産投資で年間家賃収入1000万円を手にする方法 ~将来に不安な状態から老後まで一気に勝ち逃げする~

高年収でないサラリーマンや個人事業主でも不動産投資で年間家賃収入だけで1000万円を手にする方法について書いています。読むのが面倒だから具体的なノウハウを聞いてみたい方は、LINEにご連絡ください。【LINE ID】→@ljr0532l ※@忘れずに

一棟ものを買い増すポイント~銀行編~

一棟ものの記事を書いていると、

正解がないだけに気を付けて言葉を

選ばなければならないと強く感じます。

 

私の意見とは真逆の意見を持ってらっしゃる

方もいるので変に争いを生まないように

気を付けていますが、いろんな考えを

吸収したいので、

 

「これはこうなんじゃない?」

 

というご意見も随時お待ちしております。

 

 

さて、今回は棟ものの不動産を

買い増したいという方向けに

大前提となるポイントについて

お話していきます。

 

今回はその中でも

「銀行からの見え方」

 

ということに集中してお話

していきます。

 

 

大前提として不動産業者が物件購入に際して、

 

銀行融資の金利が2%後半以上だった場合

もうその業者からの購入はやめたほうが

良いと思います。

 

理由は簡単で

「銀行とのパイプが弱いことの現れ」

だからです。

 

融資に強い業者であるなら

地銀や信金から融資を引っ張り、

 

金利1%台、もしくはそれ以下で融資を

組むことが可能です。

 

逆に金利が高い銀行から

融資を引っ張ってしまうと、

他の良い銀行から見て

 

「ブラック扱い」

 

されてしまうので、

次に融資を引っ張るときに

足を引っ張ります。

 

下手するとどこからも融資を

引っ張れず、ただの負債となってしまう

可能性すらあります。

 

 

また、業者の融資の

 

「オーバーローン」

 

の組み方にも気を付けなれば

なりません。

 

元々の価格に上乗せして融資を

引っ張り、余ったお金をキャッシュバック

するというものですが、

 

これだと単純にただ借金が増えたという

見方しかされず、ほかの銀行からは

 

「このお客さんぼったくられたな」

という見方をされて、融資を引きづらくなります。

 

さらには、売却時に不当な価格の吊り上げが

足かせとなり、売っても利益が出ないなんて

こともあり得ます。

 

さらには、銀行から見て資産価値のある物件か、

業者のお客さんも買い増し実績はどのレベルかなど

 

色々と気を配らないと買い増しすらできなくなってしまうので

気を付けましょう。